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総合生活改善の取り組み

2013年総合生活改善の取り組み

       拡大戦術会議登録組合 要求・回答内容(賃金・一時金)

2013年3月13日 15:00時点


自動車総連


組合名 要求(基礎と要求内容) 回答内容
年齢 勤続 扶養 組合員数

平均

賃上げ

個別賃金

一時金

(ヵ月)

平均
賃上げ
個別
賃金
一時金
年間月数

年間月数
(月)

額(円)

トヨタ 38.0 17.2 1.1 57,841 賃金制度維持分(7,300円) 347,130 5.0
+30万円
3/13

7,300円

(賃金制度維持分)

347,130

200万+5万円

(5.0+30万円)

※4

日産 41.8 19.4 0.8 21,311

賃金制度に基づく改訂原資

(345,100)

※1

5.5 3/13 賃金制度に基づく改訂原資

(345,100)

※1

2,041,000

(5.5)

※4

本田技研 41.8 19.7 1.2 38,033 -

(347,600)

※2

5.0+0.9

3/13 -

(347,600)

※2

5.9

2,171,000

マツダ 37.6 15.9 1.2 18,746 - ※3

5.0

3/13 -

1,331,000

(4.3)

※4

三菱自工 38.6 15.6 1.0 11,034 -

(313,800)

※2

4.3

3/13 - -

4.3

1,293,000

スズキ 36.9 14.7 1.0 14,914 昨年昇給水準維持 5.3 3/13 標準的に昇格・昇進した者の昇給額は、昨年と同等水準を維持する。 5.3
ダイハツ 35.8 14.0 1.2 10,889

賃金体系維持分

5.0+0.3 3/13 賃金体系維持分 5.3
富士重工 37.5 16.6 1.0 11,876 賃金体系維持 297,350 5.0
+10万円
3/13 賃金体系維持 別途確定 5.0
+10万円
いすゞ 38.8 18.0 0.9 6,453 - ※3 5.4 3/13 - ※3 5.4
日野 33.0 11.2 0.8 8,920

定期昇給分

336,193 5.0
+10万円
3/13 定期昇給分 336,193

5.0 +10万円

1,417,000

ヤマハ

発動機

39.5 16.4 1.2  9,436 - ※3 5.2 3/13 - 別途確認

5.0+6万円

※5

日本発条 36.1 14.5 1.0 3,702

-

(295,830)

※2

5.7 3/13 -

(295,830)

※2

5.5+α

12登録組合

38.0

16.1 1.0 213,155
(合計)
- - -        
内、メーカー11組合 38.1 16.2 1.0 209,453
(合計)
- - -        
平均賃上げの要求欄が「-」の組合は、賃金カーブ維持分が労使確認されているため、要求書には記載していない。
個別賃金の要求欄が「○」の組合は、要求は行うが水準は非公開。

個別賃金については、「技能職中堅労働者(中堅技能職)」を銘柄とする。

なお「技能職中堅労働者(中堅技能職)」とは、生産現場において、習熟期間をほぼ終了し、基幹的作業に対して一人前の技能を有し、後輩への適切なアドバイスとチームワークの醸成ができ、近い将来、熟練作業者或いは優秀な監督者となり得る資質・能力を備えた者

(※1)前年度の到達水準が維持されることを確認する(参考値)
(※2)水準は現行どおりであり要求はしない

(※3)水準は現行どおりであり要求はしない(水準は非公開)

(※4)( )内は、回答額の要求方式への置き換え(組合算出値)

(※5)6万円は中期計画への特別奨励金として4月に一律支給する

 

[参考]

2012年総合生活改善の取り組み

       拡大戦術会議登録組合 要求・回答内容(賃金・一時金)


自動車総連


組合名 要求(基礎と要求内容) 回答内容
年齢 勤続 扶養 組合員数

平均

賃上げ

個別賃金

一時金

(ヵ月)

平均
賃上げ
個別
賃金
一時金
年間月数 年間月数
(月)
トヨタ 37.8 17.0 1.1 58,397 賃金制度維持分(7,300円) 348,320 5.0
+3万円

3/14

7,300

(賃金制度維持分)

348,320

(5.0
+3万円)

※4

日産 41.7 19.3 0.8 21,944

賃金制度に基づく改訂原資

(345,100)

※1

5.5 3/14 賃金制度に基づく改訂原資 345,100

(5.3)

※4

本田技研 41.4 19.4 1.2 38,905 -

(347,600)

※2

5.0

3/14

(347,600)

※2

5.0
マツダ 37.4 15.7 1.1 18,888 - -

5.0

3/14

(3.3)

※4

三菱自工 38.6 15.6 1.1 11,027 -

(313,800)

※2

4.3

3/14

(313,800)

※2

4.1
スズキ 36.5 14.3 1.0 14,966 賃金水準維持 5.4 3/14 標準的に昇格・昇進した者の昇給額は、昨年と同等水準を維持する。

-

5.0
ダイハツ 34.8 13.2 1.1 11,275

賃金体系維持分

5.0+0.3 3/14 賃金体系維持分

5.0+α

※6

富士重工 37.6 17.3 1.0 11,417 賃金体系維持 296,584 5.0 3/14 賃金体系維持 別途確定 5.0
いすゞ 38.5 17.7 0.9 6,523 - ※3 5.2 3/14 5.2
日野 33.1 11.3 0.8 8,652

定期昇給分

336,193 5.0 3/14 定期昇給分 336,193 5.0

ヤマハ

発動機

39.2 16.1 1.2  9,502 - ※3 5.0 3/14 - - 4.8
日本発条 35.8 14.3 1.0 3,631

賃金カーブ維持分(5,950円)

295,830 5.6 3/14

5,950

(賃金カーブ維持分)

295,830 5.4+α
12登録組合

37.6

15.9 1.0 215,127
(合計)
- - -   - - -
内、メーカー11組合 37.7 16.1 1.0 211,496
(合計)
- - -   - - -
平均賃上げの要求欄が「-」の組合は、賃金カーブ維持分が労使確認されているため、要求書には記載していない。
個別賃金の要求欄が「○」の組合は、要求は行うが水準は非公開。

個別賃金については、「技能職中堅労働者(中堅技能職)」を銘柄とする。

なお「技能職中堅労働者(中堅技能職)」とは、生産現場において、習熟期間をほぼ終了し、基幹的作業に対して一人前の技能を有し、後輩への適切なアドバイスとチームワークの醸成ができ、近い将来、熟練作業者或いは優秀な監督者となり得る資質・能力を備えた者

(※1)前年度の到達水準が維持されることを確認する(参考値)
(※2)水準は現行どおりであり要求はしない

(※3)水準は現行どおりであり要求はしない(水準は非公開)

(※4)( )内は、回答額の要求方式への置き換え(組合算出値)

(※5)αについては業績に応じて加算する。

(※6)αの水準については2012年3月期決算を踏まえ、労使で再協議する。

 
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